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ふかない風、ふがいない桃色

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お元気ですか。寒さにごごえていませんか。お腹をすかしてはいませんか。

こんな言葉に本当に意味をもたせて発信するときがくるなんて、
思ってもみなかった。みんなそうかな。

ここを読んでくれていて、連絡先を知っているあなた、
いつでも頼ってきてください。
頼りないけど、おもう分だけたいせつにできてないかもしれないけど、
なんでもやります。やりたいです。
電話でもメールでもしてきてください。いつでも。
そして物資も、足りなければ言ってください。
今日、実家から千葉の親戚にうちのお米とトイレットペーパーとラーメンを送りました。



まぁ言うまでもないかもしれないけれど、わたしは無事に生きています。
いまは実家。明日の夜にはおーさか。あぁいやだなぁ
やっぱり一人で住むのは向いてないなぁとつくづく。
テレビとかラジオとかUstとかに、誰か出る!!!静かに!!ってときは一人が便利だけど。
でも仕方ないよなぁ 就職活動もあるし飲み会も誘ってもらったし、
もちろん長居も行くし( *'ω´)あ、また学校もはじまるんだよなー
卒業単位揃ったのにまだ授業取ろうとしてるわたしなんなの。だって一般教養面白そうなのがたくさん。
どうせ落としてもいいしね☆なんて思ってると学ぼうとしないかしらん。。。


で、その長居の話。

ねーーーまずはもうびっくりした。ザックが呼んでないことに。
いやほんとに。予想外も想定外もいいとこ。絶対そっちにいると思ってたから。

そしてまぁ事実を理解したらあとは…かなしいよねぇ
まぁかなしいというか…落ち込む。落ち込んだ。
いまはかなしいけど。



うーん…絶対、ぜったい「いまはこんなことでかなしんでる場合じゃない」って、
言ってるだろうな、言いきかせてるだろうなって。
「その代わりに自分に出来ることを」って、前向きなことを口にしてるとおもう。
自分に向けて。そしてたぶんわたし(みたいに言ってるひと)にも言うとおもう。

いま、そのことにこんなに心を砕くのは不謹慎かもしれない。
それに名前がないのは、単にコンディションのことなのかもしれないし。もしくは数の問題かも。
でもたとえそうだとしても、わたしは心からかなしい。涙が出る。



あぁ。いつかこのときがくることはわかっていたんだけれど、
そしてそのときが裂けるほどつらいことだって、ね
ほんとうにつらいんだねぇ
あーーーーー