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言葉は意味を失くし 熱で感じあう

まぁそのいろいろーーあったーーここに書くようなことで言えば、1本泊まり遠征行って。
サッカーのみの遠征なんだけど…えっとちょっとだけ。

なんというか心底疲労して、ここまで疲労したのは久しぶりじゃないのかなぁ
それでも遠征自体の記憶としては、俊さんのFKにまずもってかれる→そこからたのしかった2日目のお昼間を思い出すわけですが。
とはいえまぁいまでも、そのとき気持ちを動かしたからこその記憶も蘇り
だって忘れたいんだけど、、、なかなか苦しかったし苦しいっす
これ以上は書けないかなぁ…


というわけで、ラジオの文字起こしてたのを置いておいて、
テンションをちょっとでも高めてみようのお時間です
あのぉびぱすは明日四国で買えますか('-')

2015.7.6 カフェイン11
新譜『RHINOCEROS』についてのお話

今日、おーアルバム『RHINOCEROS』の、初取材がありまして。あのーアルバムにーついての取材。
で、ま、こう、身内以外では初めて、インタビュアーの人とか、編集の人とかー、ま、資料として聴いてもらうんだけども、
まだ今日とかは、あー出来上がってない曲とかもあるし、まだ仮歌の状態のところもあるけど、まぁ、そういう意味で初めて完成系に近いものを外部の人に聴いてもらうんじゃけれども、
やっぱりどういう感想なのかは気になるし、おー、作品に対して自分らが作るものに対して、
ま、一曲一曲こう、おーー、なんていうかな、そんなかに、その、その曲に入り込んでつくりよるけぇ、なかなか客観的にこう全体図*1を見たり、作ったその一曲を俯瞰で見たりすることがなかなかできないんじゃけども、
こうやってインタビューで、こう人に伝えようとして自分の考えを、整理しながらしゃべるじゃん。
そうすると、やっと、自分のつくったこの作品が、客観的に見れるようになって、あ!なるほど、こういう気持ちだったんだな俺、とか、
こことここは、自分の気持ちよ?、繋がってんだな、この曲と考えたこと、この曲と考えたこと、作ったときには繋げて考えてないけど、繋げて考えてるんだなぁとか。
なんかそういうことがね、インタビューをすると、わかっていくことが多くて。今日その自分らのまだそういう、リスナー、ファンのかたに聴いてもらってはないけど、
ちょっと自分のなかでも今回のアルバムがどういうもんだったかっていうのが、あーわかってきたし、どういうものがつくりたかったかっていうのがわかってきたよね。

で、そのなかで、やっぱこう…今回俺は高揚感のあるものがつくりたかったわけよ。
えーっと、曲の評価っつうのは、まぁ、ノリがいい、とか、オシャレだ、だとか、共感できるとか、あー憧れるだとか、まぁなんかそういろいろ、ノリがいいもあるけど*2
まぁそれのいくつかの要素はかぶってるところもあるかもしれんけど、高揚するっていうの。聴いてたらこう、高揚する、血が、熱くなるっていうか、なんかそういうのを今回、うー作りたかったんだな、
ま、その端端でそんなこと思ってたけど、やっぱ今回トータルしてそういうのがつくりたかったし、そういうもんができてるんじゃないかと思いますね。

まぁその、昭仁の曲もあるし昭仁の想いもあるけぇ、ねぇ、それは、一人でやってるもんじゃないから。その辺の、組み合わせで、あーアルバムが出来上がるのが、ま、グループのよさだったりはするんだけど。
まぁ俺の担当したやつはなんかそういう感じになってるし、まぁ早くたくさんの人に聴いてもらいたいなと思った一日でした!
では、ポルノグラフィティで、「俺たちのセレブレーション」!

*1:全体像?

*2:"ノリ"って2回言った