"MONSTER baSH 2017" @ 国営讃岐まんのう公園 (170819)

はい!行ってきました!モンバスは4回目の香川県民です。

着いたのがいつも通りの10時前、そっから丘の上にシート貼って、屋台に寄り道しながらのんびり目指すはcircusステージ、朝一番はフレデリック(初)〜
たしかFM802だったと思う、ラジオで聴いて引っかかってたところでモンバス出演!聴きたい!と思って向かいました。
なんとなく考えてみると、韻を踏んだり対になってたりの言葉遊びが気になったのと、
一筋縄ではいかないメロディ展開が気持ちよくて、つい踊りたくなるんだろうなぁ
思ったとおり、フェスの後ろのほうで踊るのが楽しかった〜またどっかで聴きたいなぁ
このバンドを知ったきっかけの曲(「リリリピート」)をサウンドチェックで演ってたみたいで
移動中でちらっとしか聴けなかったのがもったいないことしたなぁ 牛串の誘惑…(に負けて寄り道しました)(…)

その後は早足でメインステージエリアへ戻る、龍神ステージで前日に追加発表された岡崎体育(初)〜〜〜
ラスト1曲しか聴けなかったんだけど、なんというか、熱いステージだった。びっくりするくらいに熱かった。この日一番の衝撃だったと思う。
終了後には待ち合わせしたりシートにお邪魔したりとご挨拶させてもらって(ありがとうございます!)、
自分のシートでもちょっと休憩。

* * * * * * *

そしていよいよ、大お目当て・ポルノグラフィティ
おかえりやでーーーと言えるしあわせを噛み締めつつ、空海ステージ前スタンディングエリア、上手側2つ目の柵に掴まって。
当初はもっと前に行くつもりだったんだけど、どーーーうしても直後のくるりのパフォーマンス@circusステージを観たくて、ここにしました。
あとで書くけどくるりも満足に観られて大成功!二兎を追って正解だったァァァ

というわけで以下、だいぶあやふやです。夏の野外フェス(昼間)、屋内ライブよりもさらに記憶力が仕事しないね。
あくまで感想文、とはいえもろもろ間違ってたらごめんなさい〜ご指摘ください〜〜

サウンドチェック
途中からサポートミュージシャンズが全員出てくる(たぶん)
tasukuさんははじめましてなのであんまりわからず&位置的に見えづらく)
一度揃って出てきて(多少盛り上がる客席)、それぞれでしばらく鳴らして、マイクチェックもやってた。
(マイクチェックはサポートミュージシャンのぶんも全部スタッフさんがやってた。たぶん。
康兵選手がセッティングして普段の立ち位置に立ったまま、「次キーボード行きまーす」の声でマイクスタンドを回して、
セッティングの外側にいらっしゃるスタッフさんにマイクスタンドを向けてる姿をはっきり覚えてる)
そのあと一旦ミュージシャンズが引っ込む→隣の龍神ステージのアクトが終わった時点で再度全員出てきて、リハーサル再開。
そこで1曲音合わせ、はいミュージック・アワー!!!!(ただし2番出だしまで)CD音源に入ってるコーラスも流してたよぉ
サビで変な踊りしてたオーディエンスは3割くらい…かな?わたしもやりました全力で
各フェスでこの音出しをやってたみたいだけど*1、これでポルノファンの数(割合)を見てるのかなぁ、なんて
終わったら全員で一旦捌ける。拍手(があったような気がする)(…)(自分がした記憶はある)

たしか時刻どおりだったと思う、煽りVTRに続いて左右のスクリーンに映し出されるは、
最新のアー写!(嗚呼、かっこよいやつでよかった…!)
SE
たしか緑のライトが点いてたと思う。
サポートミュージシャン全員が先に登場して、鳴らしはじめる。
たぶんtasukuさんだよね、あれはシタールかなぁ、幻想的な音が*2。うっかりリバルかと思った…

そこで満を持してメンバー登場。
前のアクト終わりに場所を取った時点では、柵あたりはびっちりでもその数列後ろからはそれなりに空いてたの。
でもそこから少しずつ人が増えてきてて、このころにはみんなで手を挙げるとステージはまぁまぁ見づらいくらいの密集度。
だからステージ上と合わせてスクリーンもちらちら見てたんだけど、
登場時に最初に抜かれてたのは新藤だったと思う、そこに自分がめちゃ反応してたのを覚えてる
岡野(第一声)「わしらが!ポルノグラフィティじゃ!!」
あぁっ先に言った!!!(どうやらこの前週に出演したロッキンでは言ってなかったらしい、もしかしたら言い忘れたのかね?)

1. 今宵、月が見えずとも
どかーっと前に押し寄せるお客さん、おおぅ、この位置から見るとこんななのか、と柵キープ*3
それを見る岡野!!!おい!!!笑うな!!!!w この曲は笑う曲じゃねぇw
でも笑うってね、ほんっまにたのしそうな顔なんよ!あのにやっにやした、気合いの入った顔!!!!あぁ、今回もこれを観られてうれしいぞーーー
アウトロで新藤のギターが冴えてたーーー冴えてた。
音がねぇ、スピーカーが近かったからかもしらんけど、迫力が増してたようにおもう
厚みがあった、というよりは迫力が増してた。*4
大サビ「今宵、月が見えずとも」のところで天を仰いで空を指す昭仁、ロングトーン

2. THE DAY
前曲終わって新藤がギターでワンフレーズ、からのイントロおおおおお
柄にもないことを言うぞ、あそこでギターを弾く新藤が、ギターを武器にステージに立つ新藤が、純粋にかっこよかった。
なんだか正しいギターヒーローって感じだった。ほんとに。
スイッチの入った岡野、かっこよくしてる岡野、 すきですね
1番でざっくり指差し頂いた気になってます!ありがとうございます!

MC(ざっくりいきます)(たぶんどっかで調べたらもっとちゃんと出てきます)
岡野「ボーカル・アキヒトです!*5」ああっフルネームちゃうねんなー!
岡野「モンバス、この大きいふたつのステージではたぶん最年長ですよ!」(爆笑)(するわ)
「あっちのステージ(茶堂)とか入れたらね、岸谷香さんとかおるけぇね、、、ごにょごにょ
3年前、2014年にも出してもらって、15周年のときで、僕らあんまりこういうロックフェスに出てなかったんですけど、
すごく暖かく迎えてくれて、それが僕たちの自信になりました!」そう言ってもらえて、モンバス地元民、香川県民として、とってもうれしかったんだ…
岡野「ワシらも18年やっとるけど、まだ(モンバスは)2回目なので、フレッシュな気持ちで頑張ります!*6
晴一さんどうですか!ギター!新藤晴一!」
新藤「こんな、イカれたフェスを、四国の人は18回もやってるって、そんなみなさんにはリスペクトしかないです」
は、はるいちさんがしゃべった…モンバスではるいちさんがしゃべった……!
一語ずつゆっくりしゃべる、いつものあのしゃべり方、は、はるいちさんのMCだ…!(感激)

3. サウダージ
森男のベース音ーー!!!おれだー!!!!!結婚してくれー!!!!
これがほんとにすき、だいすき、わたしにとってはこの曲にはこの音が絶対に必要なんだなぁって、14thツアー以来になるのか、改めて思い知らされたんだよ…
それでね、いまのこの音を鳴らしてくれるのは森男ちゃんだけ、森男ちゃんしかいないんだよーーー
そして「だいじょうぶ、あなたはちゃんとこの曲をたのしめるよ」って、昨年9月頭のわたしに教えてあげたい気持ち
どうやらこの曲でもサークルが出来てたそうで、アウトロでウォイウォイ言わせる岡野(^ω^)あんたちょっと遊んでるやろ(^ω^)

からの

〜Before Century〜
……ああああああ(錯乱)(柵があってよかった)
かのハッシュタグ(後述)をつけてtwitterで書いてみたらさ、まさか、ほんとに、現実になった、、、
岡野「儀式を!やりたいと思います!」ああああああ「儀式」言うた
岡野「ちょっと叫びにくいかもしらん!声張って言うてくれ!」
「最初にお手本を見せます」(たぶんサポートミュージシャンズに言わせてた)(あんまり見えなかったけど)
組分け(?)は「Everybodyおとーこー!(2回)Everybodyおんなー!(2回)」「Everybodyこっからこっち(真ん中で分けて上手側を指す、のちに下手側を)」
「Everybodyモンバス!」って言うかなぁ??と思ったら言わなかった…ような…(はい曖昧)
カウントダウンはやってました!「ラスト5!」から。
ああもう、ここはとにかくこれに尽きる、初見のお客さんにも楽しんでもらえてたらいいな…!
(周りには固定ファンでないお客さんが多かったと思うんだけど、
その場では自分が盛り上がりすぎて周りの様子があんまり…記憶にない…)(…)

4. ハネウマライダー
イントロの岡野「お手持ちの!タオルを!回してください!!!」
1番終わりの間奏の岡野「タオル回すんはサビだけでえぇけぇ、疲れるけぇ、わかった?」先生か!!!!!
たぶん2番で新藤が上手にきたよぉ(引き続きあやふや)
「♪後ろに寄り添う人」のあと、スパァン!って真助ちゃんのオカズが決まった気持ちよさー!これも久しぶりになるのかな、気持ちよかったァ
「♪他の誰かとここにいるお前らと!!!」
「Hey you!!」、言う前に「カメラさんいきますよ(早口)」からの指差しながら移動しつつ言う
ちょっと遠目でちゃんと抜いてくれるカメラさん、ありがとうございます

5. アポロ
「ラスト1曲!」的なの言ってたと思うたぶん
イントロで明らかに盛り上がるお客さん!
通路脇の柵を持ってたんだけど、この曲のイントロで通路から最前ブロックにさらにたくさんの人がなだれ込んでいくさまが、凄まじかった…
たぶん曲頭だったと思う、照明、ほとんど青ライトにちらっと黄色ライト
出だしの「♪ぼっくらっの」から合唱きたねぇぇぇ
1番サビ前で「頭ん中バグっちゃってさぁ!」堂堂と言い切ったなぁ
「ラヴ・E・メール・フロム・モンバス最高じゃー!!!」
スクリーンで新藤のにやっにや頂きました!
大サビでサークルが出来てたんだけど、岡野がめっちゃ見てた笑
…なんかちょっと親みたいだった(^ω^)見守ってる感じがあった(^ω^)
気づいたらお立ち台で弾いてる新藤、そのとき岡野は降りていたよ
アウトロで「あんたら最高じゃ!」*7からの、いつものジャンプ締め!!!!!
最後、岡野が先に掃けて新藤が残って、めっちゃお辞儀してた。*8

余談気味に。この曲、前回のモンバスでも盛り上がってたけどさ、やっぱりこういうフェスでは盛り上がるんだよねぇ。
もちろん新藤の言うように、このデビュー曲の"認知度"*9によるところも大きいと思うんだけど、
たぶんBPMとかリズムとか*10が近ごろのロックフェスに適した曲で、
なおかつこのデジロック的なサウンドも、この時代のこういう場に合うんだと思う。
だからここまで盛り上がったんじゃないのかなぁ。
この曲を最後に置いたセットリスト、ただのファンが偉そうに言うけど、、、戦略的には"大成功"だったんじゃないかと思う。
(そしてファン的には「今宵、月が見えずとも」はじまりの「アポロ」終わりって、いわゆる胸熱ってやつよ)
この"武器"はこれからも大切に、有効に使っていけたらいいよね、なんてね。

* * * * * * *

そのまま書いてしまおう、ここで今回のセットリストに関して戯言を。
今回のフェス出演ラッシュがはじまる2ヶ月と少し前、
ギターの新藤さん自らが「#ポルノ夏フェスセットリスト」というハッシュタグを作って、こんな風にファンに投げかけていた。

こういう投げかけもあったうえで、今回、このセットリスト。

フェスに行ったいま、改めて思うのはね、これに尽きると思うんだ、だってトリじゃないもんね。
「このあとも楽しんでってねー!」って言う側。(言われてもいるけど。言える側、と表すべきかなぁ)
持ち時間も30分程度。あれもこれもやる時間はない。

じゃあその枠を、その条件を提示されたところで、そこで自分たちに出来ることは?って、きっとめちゃめちゃ考えたと思う。
そこで判断したんじゃないかな、今回求められている役割、期待されているパフォーマンスは、「各フェスを、イベントを盛り上げることだ」って。
その判断はあながち間違ってなかったんではなかろうか。そしてその目的はある程度達成されたのではなかろうか。

少なくともモンバスについては、間違ってなかったと思うし、達成できていたのではないかなぁと思う。まぁ贔屓目は否定しないけど!w

だからあのセットリスト、
翌月頭発売の新曲をぶち込むでもなく、パブリックイメージにはないような曲をぶっ放つでもなく。(表現がアレですね、フェス仕様です)
あくまでもポルノのことをあまり知らないお客さんを想定して、そこを盛り上げるためのセットリストでいこうと決めて、こうしたんだと思うの。
だってほら、これまでのフェス出演時と目立って変えたところは「Before Century」、客席とのC&Rの導入。
そしてデビューからこれまで、さまざまな時期の曲を組み合わせたセットリスト。

…ちなみに、ロッキンはちょっと別だったかなと思うんだ。
持ち時間50分のトリ前って枠、バンドがやりたいことをやるように、自分たちのパフォーマンスで魅了することを求められてるように感じるし、
ずばり「渦」はそれに応えるような選曲だったと思う。それがいろんなお客さんに届いてたらよいなぁ

ここまで書いてみて改めて思ったの、求められることをちゃんと把握して、その通りにきっちり果たすんだよなぁ、かれらは。
ちょっと嫌な言い方をすれば、"空気を読む"んだよ。
それが、"(かれら*11の思う)ロックバンド"のありかたとしてどうなのかはわからないけれど、
きっとその能力は誇るべきもの*12だと思うし、
それが出来るかれらだからこそ、ここまで応援していられる、んだと思う

…もちろん、その結果出てきた(提示された)音楽に対するすききらい、合う合わないはあるけどね。そこは別の話。
それでもやっぱり、そう思わせてくれることが、こうしてかれらを追いつづける理由のひとつであることは間違いないんだ。

なんか最後が重い話になったけど!これだからもう!ポルノファンは!w
よし、心して言うよ。これを言うのって、わたしにとってはすごく大きな意味があることなんだぜ。
またあそこでね。待ってる!

* * * * * * *

そしてここから強引に話を戻します!w
ポルノ終わり、胸がいっぱいになりつつ足は身体は走る歩く走る、くるりのいるcircusステージの、まぁ遠いこと遠いこと。
でもね、歩いてると途中から音が聞こえてきて、そこから思わず走り出した瞬間は覚えてる。

2. Everybody feels the same
音楽としてこういうカラッとしたロックンロールがすきなので、いつか聴きたいなと思ってて、それが叶った瞬間なんだーーー
そっからまたなんとかかんとか身体を進めて、だってステージが見えるところで(口パクで)叫びたかったんだ、「東京ー!!!」(叫べた)(大興奮)

3. Liberty & Gravity
今回も聴けた〜〜聴きたかった〜〜〜!
ここ数年のくるりのアンセム、比較的近年ファンになったからかな、「くるりといえばこれ」感すら感じているのはわたしだけでしょうか
この曲のどこがすきなんだろうねって考えてみるけど、あえて言えばたぶん、ぜんぶすきなんだと思う。
思い入れ加点があるのは否定しないけど、日常でもライブでも聴きたいんだよなぁ。
そして前曲をちゃんと聴けなかったのでここで思い知る、ファンファン!!!おかえり!!!
やっぱこの曲にはファンちゃんの音がいないとなぁ!これこれ!って感覚、気持ちよさ増してたなぁ

4. 琥珀色の街、上海蟹の朝
これはテントのあるcircusステージで聴けてよかったと思う。
8月の日光下で聴くよりは、ちょっと陽が陰ってきたころか、こうやって少し遮られたところが合うなぁと、なんとなく
やっぱ岸田(さん)がハンドマイクでふらふらしてるの笑う、この笑いには安心する気持ちが含まれているよ
ファンちゃんのコーラスが気持ちよいなぁ
そして佐藤さんのベースは相変わらず変態的だなぁ(めっちゃ褒めてる)、ここまでくると唯一無二だよなぁ
この3人の衣装(トップス)が赤と黄色と水色で、この並びがよいなぁと思ったことも書いておく

5. HOW TO GO
くるり的ロックンロール、とか、そういうのをあんまり言うのはどうかと思うんだけど、でもいわゆる"くるりらしい"ロックだと思うの。
このフレーズを聴きながら、「10代のころよりは、このよさがわかるような気がする」と思った。

HOW TO GO くるり 歌詞情報 - うたまっぷ 歌詞無料検索

真夏の太陽は少し眩しすぎるかな

そしてここ

いつかは想像を超える日が待っているのだろう
いつかは想像を超える日が待っているのだろう

わたしにとって"そんな日"のひとつは、この日だったんだろうなぁ
と、いま考えるとそう思う。だってポルノとくるりのためにモンバスに行くだなんて、ねぇ。
やっぱり"想像を超える"、夢みたいな1日だよ。
その要素として、このあとにめちゃめちゃうれしいことがあったことも含むってことを書いておこう。
「ありがとうございます」って直接言えるだなんて、しあわせか

* * * * * * *

このあとは、アクエリアス500ml一気飲みのちメインエリアのシートに戻ってだらだらと。
トリのアジカンまでシートで聴いてたんだけど、もうね、夏の夕暮れ夜のはじまり、晴れた野外で寝転がって聴くアジカン、そりゃあよいですよ。
不勉強ゆえに知らない曲もあったけれど、それでもとってもよかった。贅沢でした。

* * * * * * *

こんな感じで。実はモンバスでトリまで観たのは初めてでした。暑さに弱くて、いかんせん気質がゆるいので…
だからなのかな、今回が今まででいちばんフェスを味わった気がするなぁ。やっぱり最後までいるのはよいんだなぁ。
もちろんアクトによるとは思うんだけど、最後までいるのも悪くないなと。
たのしかったです!来年も期待してます!

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

*1:ロッキンモンバスはこの曲、ラブシャは「サウダージ」だったそうで

*2:…ただ、これ、同じフェスに行かれたかたに訊いてみたら、、、記憶違いかもしれない、、、

*3:前回はモッシュの前にいた

*4:ただし音響がよかったとは言ってない

*5:個人の感覚です、わたしには「昭仁」でなく「アキヒト」に聞こえたんだよ

*6:この言葉の説得力、真実味よ…ほらたとえば、この日に同じくモンバス2回目のくるり岸田(さん)が同じようなこと言ってたんだけど、それとはちがうよね

*7:「胸張っていけ」はなかった

*8:たぶん岡野もしてたと思うんだけど、ごめんなさい見えなかった

*9:2017.8.31 ポルノグラフィティのしまなみテレビ 第6回より

*10:ざっくり!!音楽的知識の乏しさ!!!すんません

*11:というかたぶん、新藤

*12:ただし、それはかれら自身が誇るべきものであって、ファンがそれを「誇らしく思う」だなんてのは、それは勘違いも甚だしいと思う