ポルノグラフィティ 15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT" @ 周南市文化会館 (171209)

ツアー2本目、2階33列はめちゃめちゃ上手より。
ツアーで遠征、ましてやはじめましての(そしてツアーでなければ行かなかったであろう)街、
地元に来てくれるのもそうだけど、これでこそツアーという感じ、ツアーの醍醐味だねぇ!

以下は感想文、ツアー2本目ということもあり、説明的な内容は少なめになっています。ご容赦ください。
相変わらずMCは概要だと思っていただければ。


* * * * * * *


オープニング
香川で書いたローマ字が線で繋がる映像、やっぱり都道府県だったみたい!

こんな感じ(ローマ字はツアーファイナルの神戸…というか兵庫まで続きます)

登場前*1の映像、三角形を多用してるのがPerfumeっぽいって思った理由かなぁ


1.夜間飛行
前スクリーンの映像、新藤だけじゃなくて岡野にも気泡かかってたね
照明、真っ暗めのなかで青スポットが何本かあったような、、、大サビでその青が紫に
香川で1階前列から観た景色が美しかったのと同じく、
2階から観た景色、それもあまりにも美しくて、やっぱり涙が出ていた
ここでこんなにも美しさを感じるのって、
たぶんわたしにとっての美しい光景、音像なんだろうな、「こういう演出のなかでこういう音でこの曲を演奏するかれら」が。


2.Montage
ナンチャンだけ…どこで映ってたかわかんなかった。。。真助がWONDERのTシャツだった…!
照明は真っ赤とときどき白、たまに青の時間があったような…サビの締めとかCメロ前もだっけ


3.真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ
途中のブレイク、真助ちゃん2回やってた
映像、後ろスクリーンにアルバムジャケ写が映る、ときどきモノクロに(灰に!)なる
たとえば「♪目の前の酒を飲み干してる」の「酒を〜」のところだけ
サビなどではジャケ写に青い炎の映像が重なる


MC
岡野「こんばんは!」
「どしたん?めちゃめちゃ盛り上がっとるじゃん。なんかえぇことあったん?」

あのさぁ、ライブ冒頭でいきなりこんなん観せられたらそりゃあそうなるわよ。ほんまにもう、よう言うわ。笑
新藤「わし、山口来るたび言うんじゃけど、山口県生まれです!(お母様のご実家があるらしい)
阿東郡ってまだあるん?」
客席、「ある」と「ない」が両方聞こえる、結局ないらしい
岡野「もうないんじゃ」

岡野「今回、新しく一緒にやってくれてるメンバーを紹介します!ギター・tasuku!」
会場拍手
「彼は近くのね、福山出身です!同じ中国地方民でね!瀬戸内の人間ですよ!(的な)

岡野「ツアー"BUTTERFLY EFFECT"をやってるんですけども、アルバムを出してて。聴いてくれた人?」
客席拍手
岡野「ありがとうございます!
で、今回はその曲もお届けするんじゃけど、ワシらいうて18年やってきとるけぇ、いろんな曲があるんよ。
ここからはそんな曲たちをお届けしたいと思います!」


4.ワールド☆サタデーグラフティ
わたしは香川に続いてめっちゃ盛り上がったけど、上から見たところ、この曲って客席の反応は薄めなのかしらん…?
「♪土曜日なのに雨じゃない ここは周南なのに1人じゃない」
このブロック終わりのMCで岡野「ワールド☆サタデーグラフィティ」(あっ)("フィ"言うた)


5.ダリア
ギターイントロ、一瞬間があってからの盛り上がり、わかる。沸いたねぇ
照明、香川で書いたので合ってたよ、Aメロピンク×緑、Bメロ青×オレンジ、サビは赤×紫!
最後の「アウッ!」って言ってた!


6.ネオメロドラマティック
イントロの電子音、こちらは一瞬で沸く客席、わかる。
冒頭の照明、青に染まって赤が射す、そこで新藤のギター!
その照明はそこだけだった、この曲中
このブロック終わりのMCで岡野「ネオメロドラマティック*2


7.メリッサ
ど頭、岡野「森男!」の前のドラムを割と引っ張った印象、印象ね
今日も緑のなかのロングトーン!頭サビ!大サビも伸びてたーーー
今回気づいたのは、「♪メリッサの葉になりたい」のときの康兵ちゃんの音!!!!!
キラッキラの音!康兵ちゃんの!あの清廉な音!!!うっとりよ


MC
岡野「ここからはアルバムの曲をお送りするんじゃけど、その前にアルバムタイトルの説明を!晴一さん!」
アルバムタイトルの説明を完璧に遂行した新藤に対して
岡野「なめらかに言うたねぇ(的な)
「余計な言葉を入れずに!」
(腕を横にしてシュッてスライドさせる動きつき)(どんな動きが言葉で説明できない)
「言葉が出てこんのよ!」笑うわ
その後ちょっと考えて「一言一句間違わずに、って言いたかったんよ」なるほどね


8.Working men blues
モノクロ空撮はイントロ(とアウトロもだっけ?)だけだった
tasukuさんアコギだった…ような…
新藤のギター(ベージュテレ)、香川のときよりは聴こえたけど、それでもなんか軽い気がしたなぁ…音が高いのかなぁ
赤い照明のなかに青い光が刺す瞬間あり


9.170828-29
岡野の説明的な手の動き、真っ逆さまに落ちるミサイル
ピースを高く掲げる最後の決めポーズ、
反対の手を腰に当ててそうなくらいの勢い!(風呂上がりに牛乳一気飲みのときのポーズみたいな)(たとえ…)かっこよかった


10.君の愛読書がケルアックだった件
曲前映像のクレジット、ピンク文字で「音楽:宗本康兵」も出てきてた
ナレーター、岡野かなと思ったけど違うかなぁ
tasukuさんアコギ!!!効いてたわァ
新藤のギターは「Working〜」と同じベージュテレ、でもこの曲だと「曲にぴったり!!!」って思った
客席、今日はワイパー8割だったので思いっきりワイパーしました。


11.クリスマスのHide&Seek
前スクリーン5枚中端っこ2枚は全部降りる、真ん中3枚は半分降りる
サビのちゃらららららーらーらららーって音(雑な説明…)が新藤!
曲終わり、曲前みたいにアコギだけ鳴る、その音がだんだん歪んでいく、それに合わせてbit数が落ちて荒くなる左右の映像
客席の壁(2階席最前くらいの高さ)に赤と緑が混ざったスポットライトが上手と下手で1本ずつ、
これ香川のとき本編終わって捌けたあとにも点いてたやつ!


森〜岡野のターン〜
ステージ真ん中でひとり椅子に腰掛ける。やっぱり座ってからもぞもぞする岡野
岡野「これはさっきの曲でね、クリスマスにね、自分とかあなたとかをどこかに探してたらね、森に迷い込んだっていうね。
まぁこのツアー始まってから気づいたんだけどね、この設定に」
(あっこれもしや香川じゃん!!!)(本日のシリーズその1)

アミュフェスでの「ポリリズム」再現
2回目終わり岡野「…まだ青筋立てて歌っとるかもしらんけど!ちょっと抜いてね、抜いて歌う感じ」
「今回のアルバムの曲じゃないんじゃけど、『カゲボウシ』という曲を聴いてもらおうと思います」
「ちょっと水飲んでから歌うわぁ。なんでこんな微妙な位置
(手を伸ばして身体も伸ばさないと届かない、でも立つほどでもない位置)に置くん?笑
ワシ身体硬いけぇさぁ、腰(脇腹?)が攣りそうよ


12.カゲボウシ
スポットライトがピンク、紫寄りでなく柔らかいやつ
後ろスクリーン、1番は森、2番から田園の夕焼け風景。たぶん画像でなく映像だと思う。
原曲よりグッとテンポを落としてて、これは純粋に岡野のペースで歌われてるんだなぁと思った


朗読、あるいはポエトリーリーディング(仮)〜新藤のターン〜
この日に受け取れた言葉たち(断片)

午前5時に反転するものは
鳥は泳いで魚は飛ぶ(もっと豊かな表現です)
沈黙と静寂
一瞬の沈黙と永遠の静寂

最後、「午前5時に反転するものは」のリフレイン
スクリーン(前が半分降りてきてたんだっけ、後ろだっけ)、詩と一緒に線画が映される、
箱のかたち、これは水槽かなぁ(香川のおとなりちゃんに言われてなるほどと思ったのは「部屋」)
真っ暗ななかでソロパート…じゃなくてスポット(緑)が当たってただけかなぁ、
真助とtasukuさん(アコギ)!
そして新藤さんのギター、重い、かっこよか
満を辞して岡野さん登場、からの歌い出し


13.月飼い
サビまでは音少なめ、歌詞がスクリーンに出る、照明も暗め
曲前のポエトリーリーディング(仮)の続きみたいだった、どこか淡淡と、歌うというよりは詠むような
サビで一気に開ける感じ、客席すら照らすくらいの青い光が
号泣しながら、がんばってふんばって立って全身で聴いた*3
その反動で「Part〜」の前半は立てず、聴いてない
それでも覚えてる、「♪窓の外につつを捨てた」そんなに怒る気にならないのはなぜだろうか


14.Part time love affair
岡野のハーモニカ、ありかも。
香川で聴いたより落ち着いてた印象、なんというかひとつだけ浮いてることはなかった
照明がやっぱり印象に残ってる。暗くなったところに野党カラー3色のスポットが束になって、その束が何本かステージに降ってきてた。


15.Fade away
香川より音が重くなってた…ハコがよいのか位置がよいのかわたしの聴こえ方の問題か、なにか変えたのかなぁ
この曲で一気に落とすことで、次の「希望のうた」ゾーンがより輝くから、ここが落ちないとなんか物足りなくなるんだよなぁ
Aメロ、全体青のなかに緑が射す照明、2番もそうだった
サビで真っ赤に染まる


岡野「ここまでいろんな色の曲をお届けしてきましたけれども!
ここからは希望のうたを!お送りします!(的な)」


16.ギフト
曲前のドラムがかっこよかった。ギターに乗ってたやつね
歌詞は最初から最後までスクリーンに出てた
(やっぱり号泣しました)(2階だと顔面気にせず号泣できてしまうね)


17.Rainbow
スクリーン、最初は一面虹色、
イェーイイェーイ、めっちゃ煽ってくれて嬉しかった!!!全力でやりました!!!


岡野「今日という日を特別な1日にしよう!『THE DAY』!」


18.THE DAY
香川で書いてたの間違ってたわ、ここだった
3回目の「♪THE DAY HAS COME」のあと、岡野と新藤がtasukuさん前のスペースへ出てくる
これがね、この出てくるときの岡野がね、わたしにはマイケル・ジャクソンに見えたんだ。"THIS IS IT"(映画)でオリアンティとやり合うときのマイケル。
そこで、岡野の悲鳴(超高音)、新藤のギターと掛け合い、音源で入ってる鍵盤も鳴ってたような…
歌というよりは声が楽器として、ギターとやり合う感じ
そっからギターソロへなだれこむの


19.ハネウマライダー
楽しいいいいいい
「Hey you!!」、下手のほうで言ってた、割と狙い定めてたような


MC
岡野「この特別な1日も、ここからスタートだから、
この曲のなかの『強さとは、己自身を誰よりも信じられること』、
この言葉を胸に進んでいってください(的な)」「最後の曲です!」


20.キング&クイーン
映像、MVを抽象化したみたいな、水色のなかに雲とか飛行機とか
途中から今回の映像素材が出てくる、遡ってたのか正順だったのかがはっきりしないんだけど
「Montage」のときのコラージュとか、「Hide&Seek」のシャンデリア(?)とか
このツアーでもなんかすごい(語彙)ライトが導入されてるみたいで、
どこだろう、セットリストの途中*4からサポートミュージシャンの真上くらいの位置に降りてくるんだけど、
この曲のときも降りてきてて。
この曲では小さい菱形?四角形?の光が集まって円形になって、
岡野と新藤の間、そして岡野の横(森男の前)くらいに1つずつ落ちてて

ワイに絵心があれば…描くんだけど…残念だから小指の先もないので…
参考画像をお借りします。このテールライトみたいな感じ。

トヨタ クラウン アスリート | カスタマイズカー | TRD Sportivo | トヨタ自動車WEBサイト より

このライトがくるくる回るし、途中で色が変わるんだ。(白と黄色を覚えてるけどまだほかにもあった)
それが飛行機のタービン(たぶん名前合ってるはず)(左右の翼の下についてるやつ)に見えて。
あ、ここでまた飛ぶんだなって。飛び立つんだなって。

真助ちゃんのクラップ、ちゃんと見えたよ!
「♪想像を超えたときこそ」あっこれもイメージしてる!(メンバー紹介の新藤のMCご参照)

大サビで照明全開、たぶん客電もついてた(今回、客席も照らされることが多かった気がする)
そこで降ってくるこのキラキラの吹雪は、そうか、このポルノTの感じなのかな
後ろスクリーンにはこのキラキラでできた蝶!
あとこのステージ上の光景がね、完全にサポーター発想なんだけど、
上から見ると、なでしこJAPANがサッカー女子W杯で優勝したときの表彰式(澤穂希さんがトロフィー掲げたとき)のように見えた。

(ご参考)

webronza.asahi.com

なんというか、ライブを完走したかのような。ゴールテープを切ったみたいで。感動的ですらあったんだ。


* * * * * * *


EN1.Hard Days, Holy Night
曲前の岡野「(C&R)みんなに言うてもらわにゃいけんことがあるんよ」
曲終わり、自分で振っといてあまりの客席の声に引く岡野「…すごいね!(的な)」


メンバー紹介
新藤(概要)
「真っ白な可能性の大地、その端っこまで来てしまったんじゃないかと思うことがあって。
このツアー中に気づいたんだけど、俺っていい歌詞書くね」
(あっこれ香川じゃん!!!その2)
新藤「さっきもやった「ケルアック」って曲なんだけど、
イメージするかしないか、いまいる場所からその先をイメージすること。
そんなことをこのツアーでも見つけられたらいいし、それをもってまた戻ってきたいです」


岡野(ざっくり)
「今日はこの寒いなか来てくれてありがとう!」

拍手鳴りやまず、1分…は言い過ぎかな、でも長かった。拍手しながら途中からちょっと泣きそうになった。
岡野はうれしそう。泣きそう、まではいってないように見えたけど、ちょっと戸惑い混じりのうれしそうな感じ。(2階後ろのほうより)
岡野「こうしてここに立てるのは、サポートミュージシャン、スタッフ、いろんな人のおかげで。
ワシらがここに立つだけの状態にしてくれています。
でもそれでライブが完成するわけじゃなくって。最後のワンピースをみなさんの熱に埋めてもらいました!
今日のこのライブは完成しました!ほんとにありがとう!」

その直後にこんなこと言い出すからほんまにもう
岡野「…あっいま間違えたわ、完成するためにあとひとつやることがあったわ」おい、笑うわ
岡野「最後にアホにならにゃいけん!」せやせや


EN2.ジレンマ
「♪恋の種類に〜は」くらいかな、その次かな、思いっきり歌詞飛ぶ(^ω^)えっそこで飛ぶ?って爆笑しました
ソロ回しのときにスクリーンに映るツアーロゴの色、真助緑森男オレンジtasuku紫?康兵黄ナンチャンピンク新藤前青、
からの新藤ソロは赤照明!で!ギター背負って弾いてる!w


生声は飛んだーーーちゃんと聞こえたんだけど。。。ごめんやで


* * * * * * *


こうやって、全国各地でいっこずつライブを完成させていって、そのツアーを完成させたとき、
そこでどんなものがみえるんだろう。なにをイメージするんだろう。
きっとこれまでのツアーでもそう思ってはいたんだと思うの、こうして口にしてこなかっただけでね。
「たのしかった!またたのしみたい!」って、もちろんそれでいいのかもしれないけれど、
この次のツアー、単発(お祭り)でなくツアーを、どうするんだろうなぁって思った。めちゃめちゃ気が早いけどw

あと、山口から帰ってきて読みました。
香川の感想文に書いた、"74ers"で入場時に座席に配られてたパンフレット。
懐古厨爆発してるのはわかってる、わかってるけどさ。
"74ers"プロデューサーのお話、後半の何行かに号泣してしまった。

なんでって、数字をいまの数字に置き換えて読んじゃってさ。
もし、もしもいまこんな心意気でツアーを回ってるんだとしたら、って思うと、涙が止まらなかった。

そしてそうなの、いま、当時よりは大人になって、そしてこのツアーの途中で読んだことで、
当時のかれがここで言いたかったことが、ようやく少しはわかった…かもしれないなぁ


* * * * * * *


もういっこだけ。半分は遠征記で、もう半分は余談。
このライブは後泊で行ったんだけど、せっかく行くなら(ましてやはじめての土地)どっか行きたいな〜と思って調べてて。
たどり着いたのが、会場目の前の周南市美術博物館。
当初はライブ前に行こうかなと思ってたんだけど、
ありがたくも現地でお昼食べてるときに遠征してたファンのひとに声をかけてもらって、
ライブ前後も一緒にめちゃめちゃたのしく過ごすことができたので(そんなのはじめて)(ありがとう!)、
結局ライブ翌日に行ってきました。

そこで印象に残った展示があって。周南市ご出身の詩人、まどみちおさんの展示。
そのとき展示されてた詩のなかで、「これは、すごいタイミングで出会ったな」って思った詩があって。
「うたを うたうとき」という詩です。

この詩は曲がついて合唱曲にもなってるそうで。
わたしは恥ずかしながら…ここではじめて知ったんだけど。
(インターネットで調べたら全文が出てくるけど、ここには載せないでおきます。よければぜひ読んでみてください)

…もう、読んだ瞬間に岡野のことを思い出したんだよね。
ポルノのライブ遠征で来てるからさ、そりゃあそうなんだけど、
なんてったってここまで書いてきたような、こんなライブの翌日だもん。
昨日もステージのうえでこんなふうに感じてたんじゃないかなぁ、
こう思いながらうたってくれてたのかもしれないなぁって、もちろんわたしの勝手な想像なんだけど。

ましてや最後の一連、これは本当に、前日のライブを念頭に置いて読んでみると、言い得て妙ってやつだなぁと思った。
たとえば「真っ白な〜」、たとえば「メリッサ」、
たとえば「カゲボウシ」、たとえば「キング&クイーン」…もっと挙げられるけどキリがないのでやめる

わたしにとっては、この感激も含めてとても有意義な遠征でした。
周南は落ち着ける街だった。また遠征したいなぁ。できればそのときにもご一緒に!


* * * * * * *


以下、個人的まとめ。



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*1:いま予測変換で「搭乗前」って出てきておおっと思った

*2:香川では「ネオメロ」って言ってた

*3:この曲が前回披露されたツアーで、3回聴いたけど3回とも崩れ落ちてしまって、ステージの様子含めてほとんど覚えてなくて。。。ツアー後にめっちゃ後悔したんだ…だから絶対このツアーでは必死で聴くんだって決めて臨んだ

*4:前半で一度降りてきて、途中で上がって、後半にもう一回降りてくる…たぶん…