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現実がじゃれて来て いたずらにため息

はい!功治くん今季初ゴール!しかもナイスミドルシュート!!!
というわけでまぁさんざっぱら浮かれておりましたが、試合後コメントを読んで、
あーーーーーこれはと思うので、備忘録

www.sanga-fc.jp


以下引用

ゴールの後にゴール裏に行くのは昔から好きなんですけど、西京極ではなかなかそういうチャンスに恵まれていなかったので、「やっと行けたな」という嬉しさはあります。


うふふふふー(*´ω`*)点取ってゴール裏走ってくの、やっぱり好きなんだね!わたしはそんな、あそこ目がけて走っていく君がすき!
もう何年になるのやら、その姿にいままでどれだけ魅せられてきたか!言うまでもなくこれからもそう。
あぁうれしいよぉ、そう思ってるってことを知ることができてうれしい。うれしい!


でも正直、ここよりも響いたというか…打ちのめされたのはその前段。

いい感触でシュートが打てる確率は依然と比べて相当少なくなりましたけど、今日のシュートに関していえば、何年か前の感触に近いものはありました。久しぶりに「当たった」という感じです。


まずはこっちについてもそうなんだ、われわれが目にしうる場所でこうして言葉にしてくれて、こうして知らせてくれてありがとう。

そんでね、あーーうまく言えないんだけど、なんというか、、、ファンとして重く受け止めないといけないよなぁと思ってしまった。
うーーーーーこの感覚をどんな言葉で表せばいいのかわからないけれど、
うーん、もしかしたらこれかもな、こわくなったんだろうな。

きっとこのコメントは率直な感想なんだと思うし、なんの他意もないと思う。
おそらく試合直後のコメントだからこうして口にしてくれたんだろうな。(そしていま聞けてよかったんだろうなとも思う。ありがとう。)
なんかでも、やっぱり、本人の口からそう言われるとさ、多少の動揺はあるよね。

そしてそれと同時にやっぱり思ったの。今回もそうしたつもりだけど、これからも喜びうるときには大袈裟なくらいに喜ぼう。
もしそれでだれかに白い目で見られたとしても、もうそれはそれだよ。自分で決めた一線をもったうえで、出来ることはぜんぶやる。
あのときに自分で決めたんだ。いつの間にかありがたいことに仲間もいるし。

…まぁつまりいろいろと書いてみても、やっぱり自分にできる方法で応援しつづけますって話なんだけど。
今年はあまりにもタイミングが合わずで、西京極もいつ行けるかなぁ。。。


というわけで備忘録。忘却への準備として記録しておきます。
思い出してね。